SAKUNAMION'S

さくなみおんず似顔絵

はじめまして!さくなみおんず(Sakunamion's)です!

さくなみおんずは、仙台市作並地区を中心に、音楽で地域を盛り上げるために結成されたバンドです。主なメンバーは作並や愛子地区在住です。2016年2月に、作並温泉内にある、湯のまち作並観光交流館ラサンタで開催されたイベント「ほっこり作並」で、オリジナルソングの「新・作並音頭」をご披露させて頂いたことが始まりです。その後も、県内様々なイベントで活動中です。さくなみおんずで一緒に活動してみたい!という方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡下さい!お待ちいたしております!

​さくなみおんず

​作並温泉の歴史と観光スポット

721年(養老5年)、東北地方巡礼をしていた行基によって発見され、その後1189年(文治元年)に、源頼朝が奥州藤原氏征伐のために訪れています。1796年(寛政8年)に岩松喜惣治が、仙台藩の許しを得て開湯。1855年(安政2年)出羽国の僧侶秀泉と地元民2名で新湯(神の湯)を開きました。現在宿泊施設は、鷹泉閣岩松旅館ゆづくしSalon一の坊湯の原ホテルLa楽リゾートホテルグリーングリーン、かけ流し温泉かたくりの宿の5件です。作並は水や空気や緑がとても美しい土地です。足湯体験ができる作並観光交流館ラサンタ鎌倉山(通称ゴリラ山)が見られる鳳鳴四十八滝、岩谷堂伝説が残る岩谷堂穴薬師、出来立てウイスキーの試飲ができるニッカウヰスキー仙台工場、小麦の石臼挽き体験ができ、自家製小麦で作った焼き菓子やパンが味わえる小麦やカフェココブランなど、見所満載です。

さくなみおんず(Sakunamion's)メンバー紹介

さくなみおんずは、ギター&ボーカルにシンガーソングライターのさとさとみを加え、三味線奏者の工藤哲子、ピアノ&ボーカルはきみきみ、自称“バヨリンひぐすと”奏深、振付師&コンテンポラリーダンサーのサッコ、グロッケン&パーカッションに拓真、ボーカル&語りにそらみAyana​、計8名で活動中です。演奏曲には、「新・作並音頭」「カントリー道路48」「ここらでココブランで」「岩谷堂の唄」など、地域活性化のためのオリジナルソングを中心に、三味線を生かした邦楽、バイオリン&ピアノのクラシック音楽、ギター弾き語りでのポップス、洋楽、民族音楽、昭和歌謡、演歌など、幅広い音楽ジャンルを披露させて頂いています。様々なイベントで活動中です。詳しくは          をご覧ください。